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YAMAHA の「EOS B500」という小室哲哉氏プロデュースの1990年製のシンセサイザーです。
Macbookを購入後、また電子ピアノを部屋に持ち込んだため、使わなくなりましたので出品します。
<注意・重要>
で購入した当初から、キーボードの1本のみ(写真参照)戻らないものがあったため、使う際には写真のようなスポンジをキーの下に挟み、実用的には問題なく使っていました (^^)。
見栄えは・・・ですが、実を取る方にはおすすめできると思います。
小室哲哉氏が監修したビギナーにも使いやすい操作性と、ライブ、作曲等で即戦力となる音色や機能を搭載したハイブリッドなシンセサイザーです。
<特徴>
✨小室哲哉プロデュースによる100ボイス内臓
✨AWM音源+FM音源による強力なシンセシス
✨音づくりの仕上げに、34種のデジタル・エフェクト
✨フル・アンサンブルの作曲が楽しめるシーケンサー
✨ステレオ・スピーカー搭載で即プレイOK
✨小室哲哉によるデモ曲を内蔵
EOSシリーズは音色は当時の小室哲哉氏が監修した100種のプリセット・ボイスを内蔵し、TMNの「RhythmRed」というアルバムで使われたサウンドが多く内蔵されてます。
高級サンプラーに迫るリアルな楽器音をメインに、SY77の血統を継ぐ重厚なシンセ音、トリッキーなSE音、シーケンス・プレイに威力を発揮するドラム・セット音まで、圧倒的なバリエーションです。
TMNのシミュレーション・サウンドやハード・ロック色の濃い音色も用意。バンド・アンサンブルでも、シーケンス・プレイでも、ジャンルを問わずオールマイティに楽しめます。
その他の音色もFM音源独特の太い音や、
AWM音源によるアコースティック楽器をリアルに再現したものが内蔵されてます。
古めの機種ではありますが今でもライブ等で充分に耐えうるスペックだと思います。
8トラックのシーケンサーも搭載しており、作曲も可能です。
動作は鍵盤、その他のボタン、ダイヤル等正常です。
<注意点>
状態は経年による傷、汚れがあります。
また、前述のとおり、キーボードの鍵盤1本のみもどらないものがあります。
ご購入の際はこれらの点をご理解の上お願い致します。
どうぞよろしくお願い致します。
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