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内容紹介
『郷村記』は、大村藩が天和元年以来180年をかけて、安政の改革の一環として、最終的に文久2年に完成した旧大村藩領東西彼杵地方に対する農村調査であり、全79巻より構成される。萩藩の『防長風土注進案』とならぶ一藩の総合調査書として貴重。近世研究者必備。
第1巻=定価8000円
第2巻=定価8500円
第3巻=定価9500円
第4巻=定価8500円
第5巻=定価9500円
第6巻=定価9000円
著者
藤野保 (フジノタモツ)
出版社
国書刊行会
刊行年
昭和57年
サイズ
A5版
薄紙も破れておらず、40年前の書籍としては状態はとても良いと思います。
カテゴリー本・雑誌・漫画 > 本 > 文学・小説商品の状態目立った傷や汚れなし発送元の地域東京都





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